廊下の両脇に素材の異なる壁を対比させ、 ぬくもりと落ち着きを感じる回廊に。 その脇の奥へと向かい光の帯が誘うように、 やすらぎ空間へと向かって伸びることで、 自然とアクティブからオフへと寛げるような意匠となっています。